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最新バージョン対応状況

本バージョンでの既知の不具合内容>
  • デバイスを使用する際の初期設定画面遷移において、表示言語をシステムで設定されているものと異なる言語に設定し、ネットワーク設定の画面表示後に、再度言語画面に戻るとシステム準拠の言語に変更される
  • デバイスのカスタマイズ設定項目において、背景色の名称がシステムで設定されている言語で表示されず、メッセージ表示の初期値が中国語で表示されてしまう
  • SenseLink上で表示されるWiegandのパルスサイクルが、デバイス側で設定されている内容と異なった内容で表示されてしまう
  • デバイス側でネットワークの切断と再接続を行うと、ユーザー管理画面に表示される有効期限切れユーザーが表示されなくなる(Airのみ)
  • QuickInstallTool使用時にサーバー設定画面を開き、ネットワークの接続を解除し、そのまま設定画面内でURLを入力すると、エラーメッセージが表示されずそのまま正しく保存できてしまう
  • デバイス動作中にサーモカメラを抜き、温度検知アイコンが赤になったことを確認して再度接続し、その後長い間待って再度温度検知を行うと失敗してしまう
  • デバイス側でEthernetプロキシを設定した直後はプロキシが正しく動作せず、アプリケーションに終了と再起動の操作が必要
  • デバイス側でEthernetプロキシを設定してWLAN接続を行うと、SenseLinkに接続できない
  • デバイス側の温度検知設定画面において、温度単位を°Fに設定後温度アラームしきい値を入力すると、入力値と異なる値が設定されてしまう場合がある(Miniのみ)
  • デバイスと接続済みのSenseLinkにて、温度検知モードを複数人モードとし、顔認証をON、生体検知をONに設定して保存すると保存できない組み合わせの設定にもかかわらず保存できてしまう(Airのみ)
  • デバイスをSenseLinkに接続しSenseLink側でNTPサーバー設定をカスタマイズに変更して2.android.pool.ntp.orgと設定しても、接続されているデバイス側に反映されない
  • 設定初期化を実施するとデフォルト値が設定されず設定がクリアされてしまう(Air/Miniのみ)
  • SenseLink側のデバイス設定画面において、温度検知環境が検温環境と表示される
  • デバイス側のアプリケーションにて二つのアカウントを複数回切り替え、アプリケーション終了後、再起動するとパスワード変更・データ再認証のメッセージが表示されて、画面を長押ししてもログインできない(Miniのみ)
  • サーモカメラの抜き差しを数回繰り返すとデバイス側のアプリケーションがフリーズし、黒画面が表示される(Miniのみ)
  • デバイスをネットワーク非接続状態とし、サーモカメラを非接続、温度検知をOFFに設定後、サーモカメラを再度接続しネットワークに接続すると、SenseLink上のアラート通知が表示される
  • SenseLink側で登録デバイスを削除後、デバイス側のアプリケーションを終了し、再度起動して設定画面に入るためのパスワードを正しく入力しても、設定画面に入れない
  • SenseLinkで3000のグループをデバイス紐づけている場合に、登録している人物の情報がデバイスにダウンロードされない(Mini/Eのみ)
  • サーモカメラの抜き差しにより、温度検知環境の設定値がデフォルト値に戻るはずが戻らない
  • デバイスとHDMIで接続された外部ディスプレイ上に、外部ディスプレイ表示画面の文字表示で設定したWelcome文字列が表示されない(Eのみ)
  • 外部ディスプレイと接続されている状態のデバイス側にて、登録済みの従業員を削除後に再登録し、顔認証を実施してもチェックインの数が増えない
  • 外部ディスプレイとHDMI接続中のデバイスにおいて、外部ディスプレイ設定画面にて写真一覧表示を選択後、デバイス側でアカウントの切り替えを実施してもチェックインの状態が更新されない
  • デバイスのSenseLink初回接続時に、デバイス側のNTPサーバーの設定内容がSenseLink側の設定内容と異なっている(SenseLink側は空欄表示となっている)
  • デバイス上で音声アナウンスをOFFにすることで関連する設定項目は非表示となるが、SenseLink上ではアナウンス時間の表示が消えない
  • 温度検知OFF、顔認証OFFに設定しマスク検知ONの場合に、検知してもデバイス上でレコードが表示されない
  • SenseLink上でデバイスタイプが正しく表示されない
  • Quick Install Toolが統一されたファイル名でのROMファイルを正しく認識できない不具合がある
  • デバイスの設定項目名とSenseLink上の設定項目名が一致しない箇所がある
  • 日本語の翻訳に不適切な箇所がいくつある
  • 事前にドア設定のドアオープンモード設定を行なわないと、顔認証時にカスタマイズ設定で指定した拒否リストの背景色やメッセージ表示が行われない
  • マスク検知をONに設定した場合、Employeeの登録者が全部Visitorとして認識してしまう不具合がある
  • SenseLink Enterprise Proと連動した際にDenyListに追加された人も認証でき、通過できてしまう問題がある
  • SenseLink Enterprise Proと連動した際に顔認証結果が正しく表示されない問題がある
  • V1.1.7からV2.3.1にアップデートするとデバイス側の設定値がリセットされてしまう(Eのみ)
  • Standby状態からWakeupした瞬間に画面がフリーズしてしまう
  • ヒートマップの温度数字が正しく表示されない問題がある
  • 顔認証レコード保存の設定がOFFの状態で、盗難アラートが正しく動作しない不具合がある
  • 外部ディスプレイ機能における出力結果において温度検知された人物が正常温度でも、温度検知結果以外は温度異常時と同様の表示結果となってしまう(Eのみ):2021/9/1追加
  • 外部ディスプレイ機能における出力結果において温度しきい値を超えた場合未登録者が画面中央には表示されない(Eのみ):2021/9/1追加
  • 同じテナントに登録された複数のデバイスをアップデートする際、2台目以降にアップデートされたデバイスにおいては、アップデート後SenseLinkからの設定変更が全てエラーとなる:2021/9/9追加
  • SenseThunder-Miniのソフトウェアを1.1.7(59)にダウングレードするとSenseLink Cloud接続後にデバイス設定の既定値に戻すを選択し、適用を選択するとパラメータ不正の文言が表示される(Miniのみ):2021/10/21追加
  • EthernetとWLANのどちらかにProxyが設定された場合、ネットワークの接続が切れてもプロキシーのほうにトラフィックが行ってしまう
  • 画面に表示される日本語において、一部意味がわかりにくい箇所がある
  • 多人数の顔認証を行う際の画面表示に不具合がある(Eのみ)
  • プロキシ設定後戻るボタンを選択すると、再起動を促すメッセージが表示されない不具合がある
  • OTAの際にダウンロード開始後0%の状態でOTA中のアイコンが表示されない不具合がある
  • お客様側のセキュリティポリシー設定によっては、プロキシ経由のMQTT通信が確立できないことがあり、SenseLinkではデバイスがオフラインと認識される場合があります。ただしレコードのアップロードには影響ありません。 この問題について、次期バージョンで不具合は解消予定です
  • Thunder 2.3.Xを利用時にSenseLink側で顔認証モードを「サーバー認証」へ切り替えると、デバイス側に保管されている全ての認証関連データが削除されます。そのため「サーバー認証」をOFFからONに切り替えた後、再度OFFにすると認証用データの再構築に時間がかかる場合があります
  • デバイス側で「試験的な機能」をONにした後にOFFに戻すと、認証率が変動する場合があります(本人認証率と誤認証率は低下し、本人拒否率は上昇します)
  • Thunder V2.3からV2.4へアップデート後、顔認証後の写真表示設定が自動的にOFFになってしまう
  • SenseLinkとデバイスの設定項目名に、一部不整合がある