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リリースノート

SenseThunderシリーズ(Mini/E/Air)のリリースノートをご確認いただけます。また、次のページでは最新バージョン対応状況についてご確認いただけます。
日付
バージョン番号
リリースノート
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V2.3.0(216)
・SenseThunderシリーズ(Mini/Air/E)におけるソフトウェア/ユーザーインターフェースの共通化に対応
・音声ガイドのビープ音の鳴動有無・鳴動パターンのカスタマイズに対応
・認証時の背景色設定に対応
・顔認証における双子対応
※顔認証しきい値のデフォルト値は90に設定 (以前のバージョンのデフォルト値は92)
2021/8/3
V2.3.1(224)
SensePass/SenseThunderシリーズ(Mini/Air/E)におけるユーザーインターフェースの共通化に対応 ・音声ガイドのビープ音の鳴動有無/鳴動パターンのカスタマイズに対応 ・顔認証時の背景色設定に対応 ・顔認証時に類似度の高い顔の判別(双子判別等)に対応(SenseLink Cloud 2.6.0以降のバージョンとの組み合わせで使用可能) ・SenseLink V2.3.3に対応 ・ウェルカムメッセージ(ようこそ...)の編集機能に対応 ・顔認証しきい値は認証精度の向上に伴い、デフォルト値を90に設定
・顔認証における本人認証精度を向上させる機能に対応
2021/10/27
V2.3.4(316)
・RS485の正式サポート
・MQTT関連事象の修正
・温度アラームしきい値の初期値を37.5℃に変更
・SenseThunder-Mini GE V1.0.9 / V1.1.3からV2.3.1にアップデートするとSenseLink上で表示されるデバイスの設定値が空欄となってしまう問題に対応
2022/1/4
V2.3.5(325)
・SenseLink側で設定したアクセスタイムテーブルをデバイス側のソフトウェアで処理する際、他の年の休日設定が存在すると、その設定を今年の休日設定に反映してしまう不具合を修正
・デバイスのRS-485から出力される信号の遅延が発生する不具合が、特定の製品(型番:SRY15000A1000、ソフトウェアバージョン:1.0008)との接続においては発生しないように修正
2022/5/20
V2.4.1(408)
・メガネ、マスク、性別、年齢など、顔から属性を取得する機能をサポート。 ・顔認識のスピードと精度の向上 活性度検出の精度を向上 ・レコードの保存とアップロードのロジックと設定を改善 ドによるHDMI出力の改善 ・ミラーモードによるHDMI出力の改善
2022/8/7
V2.5.1(505)
・パスワード認証画面のデザインを変更。 ・QRコードを利用したクイック初期化機能の搭載
・3rdパーティーサーバーへのQRコードによる認証と接続
2023/6/1
V2.5.3(515)
・デバイス本体のシリアル番号を正しく取得できない問題を修正(サードパーティモードでデバイスからサーバーに送信されるフォーマット内のシリアル番号(“sn”: <serial_no>)が誤っている問題を修正)
顔認証しきい値のデフォルト設定については、V1.1.7(59)までのバージョンでしきい値0.92で運用中のデバイスにおいては、本バージョンV2.3.1(224)においてもしきい値0.92を維持することを推奨します。